中国の人に読んでもらいたい
広東の企業幹部が「尖閣諸島は日本領土」、中国版ツイッターで発言、人民日報記事など証拠挙げ、賛同広がる
中国の人々が、ただ一つの党、政策のためにいかに真実を知らされていないか。
捻じ曲げられた情報を教え込まれているかを示すものだろう。
中国では事実を知りたくても、知ることができない。
一方、日本では事実を知ることはできるのだが、知ろうとしない。おバカであることが時流になっており、日当目当てに集まるファンもどきに騙され、K-POPに黄色い声を張り上げたり、原価の安い韓国ドラマにのめり込んだりしている。
恵まれているがゆえに自由をおろそかにしていると言っていい。
尖閣諸島の地図 2010.10.09
こちらに以前中国で発行されていた地図の写真がある。
1970年以前には、中国で作られていた地図には「釣魚台」などはない。
明確に「魚釣島」と表記し、なおかつ日本領として扱っていたのだ。
ところが、1970年頃、国連の調査で周辺に資源がありそうだと報告されると、
そこから工作員の暗躍が始まる。
日本の古本屋にあった同様の地図が、何者かに全て買い占められてしまった。
結果、古い中国の地図を見つけることは殆ど不可能になったという。
唯一、外務省中国課に残っている。
もしも古い民家の片隅に、当時の地図があるなら、それを誰か「お宝探偵団」に持ち込んで欲しいものだと思っている。
中国の人々が、ただ一つの党、政策のためにいかに真実を知らされていないか。
捻じ曲げられた情報を教え込まれているかを示すものだろう。
中国では事実を知りたくても、知ることができない。
一方、日本では事実を知ることはできるのだが、知ろうとしない。おバカであることが時流になっており、日当目当てに集まるファンもどきに騙され、K-POPに黄色い声を張り上げたり、原価の安い韓国ドラマにのめり込んだりしている。
恵まれているがゆえに自由をおろそかにしていると言っていい。
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1970年以前には、中国で作られていた地図には「釣魚台」などはない。
明確に「魚釣島」と表記し、なおかつ日本領として扱っていたのだ。
ところが、1970年頃、国連の調査で周辺に資源がありそうだと報告されると、
そこから工作員の暗躍が始まる。
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